道場 幸子 ただいまカナダであります! 
by sachikaru
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↑カメラ・ライフ Vol,4に載ってます。

道場 幸子(どうば さちこ)
北海道小樽市生まれ。
ただいまカナダ在住。
「亡くなった母にきれいな景色を見てもらいたい」と旅と写真を始める。
世界22カ国行ってみたが、あぁまだまだ世界は広い。

2009年夏、富士フィルムフォトサロン札幌・仙台にて初の写真展「つながる手と手~ぱしゃり中南米」を開催。

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ポトシの市場をぶらり
近頃、体からエネルギーというかオーラというか、そういうものが湧き出ている感覚があります。 よーやっと 本来の自分が戻ってきた、のかな。

さて、ボリビア ポトシ。 炭鉱ツアーやらを終えて 町をぶーらぶら(口調がなぜか 「知っとこ?!」)

 
すると 町の真ん中の公園に なにやらたくさんのひとだかりが (やっぱり「知っとこ」笑)
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たくさんのお母さん達が!
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お父さん達も!
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どうやら 労働者たちのデモのようです。

その中で とっても気になった子が この子。
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ファンキーな髪型、小さくて強い瞳、なぜかわからないけど、釘付け。

そして 赤ちゃんも。
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彼らの思いは オ偉いさんたちに通じたのかな。

次回は 世界の朝ごはんです (ウソ)





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# by sachikaru | 2011-05-19 13:18 | ボリビア
ポトシ
風がごうごうと強くてネットがちっともつながらんかった。

ポトシの町

(前回書いた、炭鉱ツアーのおまけ)

炭鉱ツアーでは、しめに、ダイナマイトの爆破体験ができます。
原っぱで、引火→逃げる→爆音と共に爆発
なるものが味わえます

打ち上げ花火に引火するのすらできない私には、チワワのようにブルブルしながら遠くでみることしかできなかったわん   すんごい音で、地面がびりびりしました。

さて、炭鉱にて採掘された銀はどうなるか、
を知りたい方はここ。
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「旧国立造幣局博物館」。南米でも最も重要な博物館のひとつだそうです。
にしても このにやけたおばさんは何(ガイドのお兄さんにきいたけど、確か神様だとか言ってた)
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内部は 昔のコインやらが展示されています。
ガイドのお兄さんがとっても親切で、昔は センターボ(アメリカドルのセントと同じく、小銭)がなかったので、コインを半分に割って使っていたとか、馬が4頭ずつ、コインを作る機械をまわしていたことや、ボリビア通貨 5ボリビアーノコインは、カナダのウィニペグで作られているとか、色々親切に教えてくれました。

写真は、馬がコインを作っていた機械
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次回は、ポトシの町 ぶらり散策 です







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# by sachikaru | 2011-05-18 17:31 | ボリビア
今日の夕焼けは まっピンク。
 
 かわいいひとです。

 
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# by sachikaru | 2011-05-16 21:58 | ケローナ カナダ
ポトシ 炭鉱ツアー
 近頃 ウィルスにやられたらしく 苦しい日々を過ごしています。
 あー 死ぬかと思った。

 さて、この時も 今思えばしんどかったわ。 ボリビア ポトシ 炭鉱ツアー。
 かけつけ一杯でいい気分になり、れっつごーと炭鉱内へ。

 入り口。 写真ではわからないけど、入口の上にある黒い染みの付いてる十字架は、安全を祈願して生贄としたリャマの血を塗ったものだって。
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 中は、真っ暗。 酸素が足りない感じ。 なんともいえないもわんとしたにおい。 胸がどきどきする。 マスクを持参してよかった。 

 トロッコ軌道に沿って進んでいくと、 採れた鉱物が置いてあり、そこには いくつかの像が。
 どーん。
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 鉱山の守り神だというディアブロ(悪魔)と大地の神・パチャママなどが祭ってあると言うことで、↑の写真は、悪魔ね。 彼らの周りにコカの葉を撒き、煙草を口に挿し、アルコールを振りまいて儀式をしていたよ。働く人達の安全を祈るんだって。

 そしてどんどん奥へ。私の一張靴、トレッキングシューズは あっというまに泥だらけ。
 奥に行くほど、狭く体をくねらせていかないといかない所も。 暑くて汗じっとり。

 旅先で見かける、ジャンクなふとっちょ観光客(アメリカ人が多い)は、この道を通れるのだろうか、突っかかったらどうするんだろうか、 いや きっとこのツアー自体に 彼らは参加なんぞしないだろうと くだらないことを考えながら進む。

 中はこんなに暗いのよ 
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 こんな暗い中で ダイナマイトを使ったり 一日中作業をしているのかと思うと、ぐっとくる。

 もし、 何かあって、このままでられなかったら。。。 とほんの一瞬だけ頭をかすめたが、どんどん突き進む。
 すると 小さな光が。
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 光の正体は、 
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 おじさん、一日一杯ここで働いている。もう何十年も。 ほっぺたがふくらんでいるのは、コカの葉を噛んでいるから。 コカの葉は、私も噛んでみたけど、苦くて ながーく嚙んでいるとしびれるような感じがして、真っ暗な中の苦しい作業を紛らわすため。 

 小学生くらいの年齢から、50歳くらいまで毎日24時間延々と働く。コカを嚙んで、黙々と。
 この仕事すると、肺がやられて病気と闘いながら余生を送ることになるけど、お金のため、やるしかない。

 ガイドのお兄さんも 詳しいなぁと思ったら、お兄さんも炭鉱で働いているそうだ。
 さっきの写真で手に持っているのは、ツアーのみんなからあげた ダイナマイト。
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 こういう場面に出会うと、「彼らがかわいそう」と言う声が出てくる。
 「彼らに比べたら 自分はマシだなぁ 幸せだなぁ」 とか。

 正直、私は そういうの賛成できない。  彼らの一部だけをみて、勝手にかわいそうだ、自分たちがマシだとか 優越感をもつなんて、なんて身勝手なのかしら。 エゴ、だなぁ。

 こんな中、お気楽観光客が ふーらふら見に行く。でも ツアー代金や、彼らへのおみやげも、役にはたっているわけで。  

 過酷な仕事場だった。 でもって みんなかっこよかった。
 

 そんなこんなで、炭鉱ツアーは、 終了。

 
 炭鉱を出て、休んでいたら、
 
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 働くお父さんを待っているお母さんと子供でした。
 
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# by sachikaru | 2011-05-14 15:27 | ボリビア
ポトシ 炭鉱ツアー かけつけ一杯
 私の一番大好きな時期到来です。

 桜!
 毎日 これでもかってくらい堪能したい。 本当に、大好き! わーい わーい さ く ら!


 中南米日記 続き   ボリビア ポトシ 炭鉱ツアー。

 炭鉱のある丘からの眺め
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 炭鉱内に入る前、炭鉱の周りでは 酒盛りやってた。 

 なので、彼らのところへいって、 この頃覚えたての言葉 「ボラーチョ ボラチョ (酔っ払い!って意味)」を唱えてみた。

 あははははーと 大笑いのみなさん  
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 まぁお前も飲め と一杯くれた。  くぁー 度数高いぞこれ! あんがと 
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 ショットで一気にテンションもあがり、 炭鉱内に入るわたし。

 一杯やっといてよかった。 
 炭鉱ツアー、とっても 過酷だったからでございます。

今日のひとこと、

 ラテンの国を旅した際には、楽しく飲んでいるひとに言ってみよう  「ボラチョ!」




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# by sachikaru | 2011-05-11 22:52 | ボリビア
炭鉱に入る前に 
 あげだし豆腐がさっくり食べたい、そんな夜です。


 中南米日記 続き   ボリビア ポトシ。

 炭鉱マンの格好で 観光客はぞろぞろと ガイドについていきます。
 
 炭鉱内に入る前に、まずは ここね、と連れてかれた建物、
 もう何だかよく覚えていないけど、きっと 掘り出された鉱物を処理する施設だと思います

 大して覚えてないなら何故日記に書くのかといわれると

 
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なんだかとってもポップだったから。 わぁきれい、と 素直に思いました。

 入り口はこんな感じ。
 
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 そして 
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 なんて所で寝てるんや あんた。 

 無防備にもほどがある(日本っぽい言い方じゃない?これ?)
 

 

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# by sachikaru | 2011-05-10 23:24 | ボリビア
ポトシ 炭鉱ツアー
 家のかえでの木に 林檎を入れた小箱を置いてみました。
 ヒヨドリたちがやってきて林檎をつっついています。 ちょっと感動。 

 さて 中南米日記 ボリビア ポトシ編 続き

 いよいよ 「ポトシ炭鉱ツアー」

 この頃私の体調は、まか不思議。 
 昼間は元気、夜みんなが寝静まった後 トイレをいったりきたり、そしてみんなが起きることには また元気。  きっとみんなに迷惑をかけたくない の思いがそうさせていたんだと思う。 ほんとうに、ばかだね あたしは。

 事前に町の旅行代理店を周り、一番安いところに決定。

 ポトシ銀山。昔は、スペインがボリビアを支配していた頃、無敵艦隊を支える財源の源として活躍、独立した今でもボリビアの経済を支える重要なファクターである鉱山。

 その現場を見られるってことで、道産子の私からしたら、「夕張石炭の歴史村」、見たいな所かな~ 横に遊園地がある感じの。。 と まぁなんとなく参加したんだけど、生々しくて、それはそれは 全然違うものだった。 

 あとね、炭鉱ツアーは 爆破体験ができるってことで 有名なの。

 当日。 晴れ。 
  
 一眼レフは 炭鉱内では無理だと思うので、 普段日の目を浴びることの無いコンデジをポケットに。
 バスで 坂をぐんぐんのぼったところの建物で、 まずは 着替え。

 こんな格好。 

 
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 長靴、ヘルメット、ヘッドライトに。  しめった長靴をざっくり履く。
 その後、案内のおじさんが 小さい埃っぽいお店にわたし達を案内。

 「みなさん、 炭鉱内には、炭鉱マンたちが今日も一生懸命働いています。 彼らに話をきいたりとお世話になるので お土産を持っていくのが礼儀。 ここで、いくつか買ってってね。」とのこと。

 「買って欲しいものは、 95%アルコールやジュース、 コカの葉。  そしてダイナマイトね」

 と説明され、びっくりしている中、  
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 中央には 犬がどて~んとお昼寝。 ダイナマイトとか言っているのに なんなのこのギャップ。

 コカインの原料と知られるコカの葉。 炭鉱内の仕事はとてもハードなので、コカの葉や95%アルコールなどで、空腹感や疲労感を麻痺させながら一日いっぱい働くの。 

 そんな所にお邪魔してもいいのか こんなお気楽観光客たちが。。。 とちょっと思う。

 
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 でも わんちゃんは笑っているし、店員のお姉ちゃんも笑顔。 こうやって観光客がいくことで 役に立っていることもあるだろうし、おばか観光客の使命は、感じたことを伝えることだよね。 ありがと わんこ。

 コカの葉と ダイナマイトを買って、 外の市場を散歩。

 
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 どうか炭鉱内で 突発でやってくる具合の悪さがやってこないように、、、と願うわたしでした。

 
 次回につづく

   
 

 
 



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# by sachikaru | 2011-05-10 14:30 | ボリビア
ポトシ そりゃ強いでしょ
 ボリビア、 世界一標高が高い町 ポトシ。 
 そこに 「レアル・ポトシ」というサッカーチームがあります。  しかも 強い。ボリビアリーグ優勝経験あり。

 そりゃちょっと坂上っただけでぜぃぜぃするところで がんがん走って蹴るんだもね。 きっと みなさん サイヤ人級。 空も飛べるはず。

 ボリビア ポトシの夕暮れ時。

 
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# by sachikaru | 2011-05-02 23:22 | ボリビア
ボリビア ポトシ ~温泉卵を作ろう 2
 ようやくブログを書く時間ができました。 わーい!

 ボリビア ポトシ 温泉卵 続き!! 前回はこちら 温泉卵パート1

 有料&底なし温泉におののいた私達は、 温泉卵を作るべく、温泉を探すたびに出たのでした。(ってか単なるハイキング)

 
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 思えば遠くへきたもんだ 
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 と、ひたすら歩くと出てきました 天然温泉池! 

 早速、卵投入!!  ・・・・でもって 待つ。(卵達は 写真右下。わかる??) 
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 しばらくして引き揚げてみた。  あれ、まだ生じゃない? 温度が低いんじゃ?

 「それじゃあ 温泉のもっと中央の方になんとか卵を置いてみよう」、ということになり

 
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 がんばるみんな。 そして ただ写真を撮る役立たずな私。 がむばれ! 
 温泉卵のために 一致団結してがんばるみんな。 友情だよね うんうん。

 
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 そして!  
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 おいしいおいしいと 卵を食べ、 温泉がそよそよ流れる辺りに 足をつけて、どこが適温か みんなできゃっきゃ。 「さっちゃん、この辺りがちょうどいいよ」  「あれー、@さん、さっちゃんには やさしいねぇ」 いやだもぅ あはは うふふ  

 ・・・・あぁ 青春。

 数日前に ポトシ近郊の温泉地について調べてみたら、なんと、ほかの場所では ちゃんと入浴でき、近くの店では なんと温泉卵用の卵も売っている温泉地があるみたい。

 わざわざポトシから、卵をティッシュに包んで持参し(Sさんは卵係だったので、かなり歩くのが大変だったらしい)、温泉に足をつけるだけしかできなかったけど、 とっても楽しかった。 仲間がいるから 楽しかったんだろうなぁ。

 温泉池の泥は 顔パックに使える、ということで、仲間からもらったのか 自分で拾ってきたのか忘れたけど、その後、乾燥泥をしばらく旅のお供にしていたわたしでした。

 
 次回は  ボリビア鉱山で 爆破体験!! です。

 


  



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# by sachikaru | 2011-05-01 22:12 | ボリビア
ボリビア ポトシ ~温泉卵を作ろう、の巻
 ただいま、外は風がびゅーびゅーで怖いくらいです。 屋根、飛ばないでね。どきどき。

 さて、中南米日記 ボリビア。

 世界一標高が高い場所にある街、ポトシ。 高い高~い。スキップすると速攻息切れよ。 
 そんな中、私と、当時の仲間数人は、ある場所へと 向かいました。
 
 そこは、温泉!

 だってうちら日本人。温泉が恋しゅうてたまらんのです。
 温泉と言えば 浮かぶのは → やっぱ温泉卵だよね!

 温泉入ってさ、温泉卵食べてさ、と みんな心は一つ。 テンション高↑↑。

 近くの商店で 卵を買い、 バスに揺られて20分ほど、 ポトシ近郊の 「タラパヤ」という地域へ。
 この頃は 体と闘いながらの日々。 ウユニ前からごっそり日記が空白なので、写真と共に思い出してみよう。

 そうそうこんなところを歩いていった。本当に温泉なんかあるんかいな、と心の中で思ってみる。 
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 がけの上みたいなところを歩いていくと

 どっがーん。 野外プール?? 
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 いえいえ これが温泉。  近くの小屋にいたおっさんが出てきて、入るならお金を払え、と言って来たが、どうみても 深い。 足がつきそうにない底なし温泉、泳げない私はもちろん無理。 やばくない?と、入ろうとしないあたいたち。

 
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 ちびっこだ。 さっきのおっさんの息子らしい。 入ってあげたいが ごめんのぉ。
 
 これじゃあ温泉卵も作れないから、どっか近くに 足ちゃぷちゃぷできる温泉池でも探そうと言うことになり、
卵をしょいなおし、
 
 温泉卵を夢見て 再び歩き始めたのでした。 

 なぜかネットのつながりが悪いので、2話にする話でないのに 次号に続く!




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# by sachikaru | 2011-04-28 23:31 | ボリビア